【ドライマウス・不眠】に着目のアロマ

最終更新: 2019年2月9日

調査でわかった事実、日本人の10人に1人は「口が乾く」が気になっているといいます。


国営放送の番組でも「50代以上の女性は閉経と共に女性ホルモンの低下と合わせてドライマウスになる」との放送がありました。


がん患者・・・・・・・・2/3人

認知症(65歳以上)・・・1/5人

ドライマウス・・・・・・1/10人


これらの指標はますます増加するのでしょうか?


「アロマが役に立つのでは?」

そんなことを考えはじめ・・・


【ツボ押しアロマ】を作りました!




アロマテラピー

   プラス+ ツボ押し

 

アロマの香りとツボ押しで

  こころもからだも

      ほぐれます。







アロマテラピー・・・

(芳香療法)


あなたはどんなイメージを持っていますか?


★いい香り~


★リラックス


★若い女の子が好むモノ




アロマとは芳香 そしてテラピーは療法


植物の芳香成分を使った自然療法のことなのです。


アロマの歴史は古代エジプト時代にさかのぼります。

「ミイラ」といえばぐるぐると包帯を巻いている?

その包帯にも防腐剤・乾燥材の役目を持つ【アロマ】を

布にしみこませ、使われていました。

「ミイラ」の語源になったとも云われる《ミルラ》は

祈りを捧げる神聖な儀式には欠かせないアロマです。


やけどや傷の手当てにもアロマは役に立ちました。


今でもフランスでは病院の診察で医師が処方箋を書き、薬剤師により調合されたアロマオイルを薬として扱われています。


日本には雑貨として持ち込まれたアロマオイル。

『いい香り」を楽しむという嗜好品としてのイメージが定着しました。

最初に作られた《抗生物質》はアロマオイルとハーブを練りこんだものだったそうで、効果・効能はお判りになるかと思います。


なぜ、「ドライマウス・不眠」にアロマが役に立つ!と考えたのか?

その訳は次回のブログで・・・・


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